P.V.ソーラーハウス協会2050年型住宅研修

こんにちは(株)栄都の『自然と健康と住まいを考える』ブログ担当の荒川です。
昨日P.V.ソーラーハウス協会の研修に大阪まで行って来ました。
新幹線
10回の研修も最終日になり、改めて(株)栄都の向う方向性が見えて来て“世の為、人の為”にも地域を率先する責任も感じました。
それは、2050年時点の住宅を予測し、Co2排出量70%削減を目指す未来適合型住宅を造る事なのです。

2050

国土交通省 自立循環型住宅の実践版

地球環境
低炭素社会に対応する資産価値の高い家づくり
将来予想
2050年型省エネ住宅プロジェクト始動
住宅の現状分析

地球環境と環境コスト

住宅の将来

地球環境にも家計にもやさしいエコな暮らしをご提案

2050年型省エネ住宅

住宅用太陽光発電システム

P.V.ソーラーハウス協会

P.V.ソーラーハウス協会『独自補助金制度』募集開始

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です