五感に響く健康&エコ住宅の住まいづくり株式会社天領木会社案内お問い合わせアクセス資料請求
天領木の住まいづくりの特徴
天領木の住まいは伝統的な日本建築を現代に活かした純木造住宅
伝統的な日本家屋は、無垢の木、土壁や和紙などで造られていました。近年、新建材の登場でその工法もずいぶん変わってきましたが、一方では新建材の弊害が認知され、本来の日本建築の価値が見直されるようになりました。「天領木の住まい」は、うづくりの床、漆喰壁、障子、和紙などの多様な自然素材を使いながら、お住まいになられる方の健康と自然素材の中での快適な暮らしを最優先に考えた住まいづくりを行っています。

「見る」「聞く」「嗅ぐ」「触れる」「味わう」という五感に共感させる住まいづくりは、天領木の設計と素材選択のテーマとなっています。人は五感が心地よく刺激されることで、感性の扉が開き、優しさや楽しさを分かち合うゆとりや落ち着きが生まれるとされています。それは、広さや豪華さではなく、細かな配慮やほんの小さな心遣いから生まれるものだと天領木は考えます。ご家族の想いを、住まいづくりに確実に活かしていくことで、身体にも心にもやさしい住まいごこちが生まれます。家はずっと暮らしていく大切な空間。五感に響く「天領木の住まい」とは、ご家族をやさしく健やかに包みこむ、木のぬくもりを感じる家なのです。